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フィリピン留学はバギオがおすすめ MONOL公式ブログ

2016年度バギオ地域日本人学生受入実績NO.1!人気急上昇には選ばれる理由があります。フィリピンの教育都市バギオで口コミから広がった老舗格安校MONOL

韓国語、日本語とは語順から違う英語。モノル語学院から始めませんか?

こんにちは:)

時々見かけることがあるのですが。。

外国人が流暢に(もしかしたら私より?)日本語で討論するのをみたらとても不思議な気分になります。

と、同時に彼らの語学力が羨ましくなります。

その中でも特に、アメリカから来た韓国人のテイラーに関心があります。

韓国人よりも韓国語が上手なテイラー。。本当にすごいです。

恐らくテイラーの頭の中では韓国語がすでに一部となっているんでしょう。

英語と日本語・韓国語は、文書の構造が違うのはご存知ですよね。

それが英語の壁にもなっていました。

「彼女のかばんには何が入っているの?」

英語にすると、

なにがは「What」から始まりますが、日本語では「彼女」から始まりますね。

このように英語の文章をつくることは頭がこんがらがって終わります。。

モノル語学院の先生方が一様に言う、学生の特徴があります。

「話したいことについて思いついた単語から話していく」ということです。

考えてみてください。

話そうと思ったとき、どんな言葉が浮かびますか?

もちろん日本語ですよね。

少し話を変えましょう。

多くの方々がアメリカやイギリス、カナダへの語学研修に興味があります。

フィリピンへ来る学生達の中には2か国留学を考える方々は

フィリピン留学はそのひとつの段階だとも考えます。

彼らのゴールはネイティブスピーカーが教えるアメリカでしょう。

「フィリピンの先生の発音はおかしくないですか?」

「フィリピンの方々はネイティブじゃないですよね?」

など様々な理由でフィリピンにただ基礎的な短期研修の段階だと捉えます。

彼らにとって本当の語学研修はアメリカやイギリスで成り立つのです。

そうして大きな期待をして行ったアメリカ・イギリス・カナダ。

時々学生ががっかりして言うのです。

「先生が文法がわからないです。」

私たちも同じですよね。

日本語を使っているけれども、人に日本語の文法を教えることはまた別の話です。

単純にネイティブスピーカーか、または、教える方法をわかっている先生か。

これがまさに確立された英語学習法が必要な理由です。

「先生との会話でキャッチボールができないです」

直訳から出てきた単語だけを考えて話しているからです。

たとえば、「やばい」という言葉。

日本人なら話の流れから肯定的な意味か否定的な意味か分かりますが、

日本語学習者からすると本来の否定的な意味のみになりますよね。

これが実生活で使うことのできる英語学習法が必要な理由なのです。

効率的に英語の勉強をすることができるしっかりした教材と良質な授業、

実力のある先生が必要なのです。

ここフィリピンのバギオで英語学習にぴったりな学院が探せます。

それがMONOL語学院なのです。

モノル語学院には、教材を開発する部署があります。

学生たちが効率的に勉強できるように

学習法を独自に開発し、それに適用する教材を使っています。

リスニング、リーディング、ライティング、スピーキング、発音など、自然に学習がつながっています。

教材を通じて英語の構造を簡単に体系化できるのです。

教材は学生たちの要望により、常に更新しています。

モノル語学院には水準の高い講師がいます。

教育都市バギオという地域特性により、

水準の高い教育を受けた先生と一緒に勉強することができます。

しかし、単純に先生の力だけに任せるのではなく

6段階のトレーニングを通じて先生を教育・管理しています。

いくら良い大学を出たと言っても最低 3ヶ月は、厳しいトレーニングを受けます。

このようなトレーニングを経た先生から学ぶと、学生も良質な授業を受けることができます。

この 6段階のトレーニングを既に終えた先生も 、年に2度、追加トレーニング及び試験が必須となります。

たまに学生が、先生が教材の進度に厳しすぎると不満を言いますが、すべて理由があります。

教材の進度を合わせなければどうしても授業が先生の一方的な流れに傾きます。

そして、中身のないフリートーキングに流れるのです。

基礎のできていない学生にとって、フリートーキングはただただ無駄ですよね。。

モノル語学院は教材が充実しており、

先生も学校で開発した教育法(ガイドライン) に基づいて授業をします。

モノル語学院で最低3ヶ月、真面目に勉強をすると英語を話すことに自信が持てます。

学生の自然なスピーキングのために、モノル語学院が皆さんをお手伝いします。