【公式】MONOLブログ(バギオ)|フィリピン政府観光省推薦校

2016年度バギオ地域日本人受入実績No.1!選ばれる理由は究極のコストパフォーマンス。フィリピンの教育都市バギオで口コミから広がった老舗格安校MONOL公式ブログ

ココだけは押さえたい!フィリピン留学のチェックリスト

マンツーマン、そして、少人数のグループクラスに

宿泊まで提供されるフィリピン留学…

その費用対効果により、ここ最近注目度は増すばかりです。

しかーし!

フィリピン留学が人気を得れば得るほど、セブを中心にたくさんの英語学校ができ、

過度ともいえる競争により、信頼できない情報があふれるようになりました。

これからは、より賢明な学校選びをするために、様々な角度から学校を見ていく必要性がございます。

需要が増せばますほど、現在のフィリピン留学市場は過度な割引競争ともいわれるようになり、

質の良い留学というより、単純に「安さ」、「割引」という観点から選ばれるというのが現実です。

このようなフィリピン留学市場の傾向から、現在以下の様々な問題点が目立つようになっています。

「学校のサービス悪化」

学生をたくさん得るための割引競争により、学校は多額の費用を消耗するようになります。

当然、学校の運営に必要な資金は不足し、施設の老朽化、食事及び施設、授業の質が低下、安全設備の不備など、多くの問題が深刻化しています。

「信用性のない情報過多」

留学のその特性上、直接目で確認することはできずに、学校と地域を選択します。

したがって、留学を考える学生は本人が最も望む地域と学校を選択するために

インターネットの情報をたくさん集めます。

そこで発生するのは、「事実とは違う情報もある」ということです。

たとえば実際にあるのは、

「行ったけど全然伸びない」

「フィリピン留学は無駄だ」

ひとつの学校しか行っていないのにどう判断できるのでしょうか。

未来のための留学がこのように後悔しか残らないなら確かに無駄でしょう。

徹底的なチェックと分析なしに、安さが学校選びの基準なら

ボロボロの施設とあってないようなカリキュラムで、お金と時間を浪費する可能性が高いです。

安いからには、相応の理由があります。

成功するフィリピン留学のためには、なによりも学校選びが一番重要なのです。

留学中、毎日生活をしなければならない寮と学校は、

留学期間中起きるすべての事態を念頭に置いて、総合的な視点で決定しなければなりません。

授業も、生活も同じ空間で成り立ちます。

どれひとつも中途半端であれば、学業と生活、その両面に影響してきます。

質の良い授業を追い求めて、留学中不便な生活に耐えることができますか?

反対に、施設は良いが授業の質が落ちる環境で英語学習ができますか?

学校選びの際に、最優先でチェックしなければならないことは

カリキュラムと学校の歴史、学生及び教師の管理です。

何より英語の実力向上を最優先にしなければならないためです。

その次に生活を支える寮などの施設です。

多くのフィリピン留学の学校は、生活習慣の全く違った他人と部屋を使います。

寮の中で個人のプライベートは守られるのか、掃除のサービスはどうなのか、

そして、学校の食堂で提供されるメニューはどうなのかなどは、必ず確認しなければならない事項です。

この外にも気を使わなければならない点は多いです。

外国でなにか起きたら…?.

たとえば、体の調子が悪い時、応急処置できるクリニックはあるのか、

消防施設はちゃんと設置されているのか、

学校内の警備システム(セキュリティー)はどうなのか、

インターネットはどうなのか等々。

些細なことかもしれません。

ただ、些細なことにストレスを感じず、勉強だけに集中するとなれば大事なことです。

フィリピン留学を検討する方々が何より考慮しなければならないことは、

行った先に、学生のための様々な配慮がある学校なのかということです。

1.その学校だけの学習ノウハウがあるのか

フィリピン留学は言葉通り、フィリピンの学校に英語学習をしに行くことです。

学校がどのような教育材料を持ち、どのような方式で学生を教えるのか確認しなければなりません。

2.講師トレーニング

学校が積み重ねてきたノウハウを、教師がきちんと知らなければ意味がありません。

教師はティーチングノウハウをまきちんと熟知して、学生に学習方法を伝達・活用させる

体系的な管理システムがなければなりません。

3.授業以外の時間、どのように過ごすのか

短期間で英語の実力をアップするフィリピン留学を選んだものの、

就寝時間を除いた残りの時間を終始机に座っている訳ではないですよね。

授業時間を除いて学校内で何ができるのかよく見なければなりません。

ストレス解消のための簡単な趣味の生活なんかできたら一石二鳥です。

4.休息時間の確保

快適な施設で思いきり休むことができる環境は寮の個人空間のみで成り立つでしょう。

学習効果を最大化させるために、学校の寮は掃除や洗濯など

家事の苦労から逸脱した空間でなければなりません。

5.安全が保たれる学校周辺環境

だれなのか分からない人間が学校の中を歩き回っていたらと思うと怖いですよね。

少なくとも学校の内部、外部の出入り管理がまともにできているのか、

また緊急事態に必要な安全設備があるのかも必ず確認しなければなりません。

以上の些細な事項を満たすことのできる学生のための様々なコンテンツを保持しているのが

当校Monolです。

当校は 2003年創立、以降長年の経験とノウハウ

学生のニーズ'に素早く対応し、水準の高い授業を提供します。

単純な詰めこみ主義の教育ではなく、実際に活用することのできる

「生きた英語」の勉強が可能なのが、当校の特長です。

一日で多くの時間授業をするフィリピン留学の特性に合わせた独自教材と

各科目別に授業内容が互いにリンクする自然な繰り返し、反復学習が可能、

一律な授業進行を可能とさせるティーチングマニュアルにより、授業が標準化されます。

多様な国籍の学生によって寮でも英語を使うことができる環境、

現地トレーナーから受ける無料のレッスン (ゴルフ、ヨガ、ボクシング、ジムなど)により

趣味の生活と英語学習をストレスなく並行することもできます。

留学生のための投資だけは惜しまない、

常に最高の施設を保有すると言っても過言ではない

そんなモノルの寮及びその他施設について見ていただければ幸いです。

モノルが留学生にどれほど関心をもっているか、そんな例を挙げると、

他の学校では見られない学校内の浄水施設です。

水なんて買って飲めばいいでしょう?

業者に頼めばいいでしょう?

学校が直接管理して衛生に万全を期しているのです。

よく、何が起きてもこの学校だけで生きていけますね…なんて言われます。

本当に細かいところまで考えてます。

学生のためだけを思って。