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【Syeri】バギオ留学 All About Penalty

今日はペナルティについてご紹介いたします。

Monolの学生ならペナルティをもらわないことはないでしょう(笑)

今まで私がもらったペナルティについてご説明しましょう。

私が最初にもらったペナルティは授業を欠席したabsentペナルティです。

ペナルティは週末セルフスタディをすることでなくなるのですが

欠席ペナルティはそれまで外出禁止になってしまいます。

なので、欠席した時間の分だけ義務自習をしてペナルティを消化して出ましょう。

授業を欠席した時間分だけペナルティ(義務自習)となりますよ。

そして、また違うペナルティとして、EOPでEnglish Only Policyの略です。

英語以外の言語を話してもらうペナルティです。

見つかった場所によって、ペナルティの時間が変わります。

寮の階、食堂・オフィス階、教室階の順にペナルティの時間が重くなり、英語を使う強制力も増します。

そして、最後にもらったペナルティは前学期スパルタプログラムを申請したのですが、

その時に遅刻してもらった一般ペナルティです。

私はもらったことはないのですが、それ以外のペナルティについてもご説明します。

まず、他の学生の部屋に入った場合、同性だったら16時間、異性だったら32時間の義務自習ペナルティと2週間の外出・お酒禁止です。

平日の飲酒及び週末校内で飲酒した場合、同じく32時間のスペシャルペナルティです。

以前平日に外出する方法をお伝えしましたが、門限ももちろん破ればペナルティです。

このような理由でペナルティをもらったら、セルフスタディで消化しなければなりません。

まず最初に、掲示板に行って自分のペナルティを確認します。

木曜日の午後13時から、金曜日の午後13時までに申請します。

希望の時間、希望のマンツーマン教室を選択し、自分の名前を消化したい時間分だけ記入します。

(こんなにいっぱいの学生が…(笑))

ただし!ペナルティ消化を申請する時間は絶対に守らなければなりません。

木曜の13時から金曜の13時!

私が記入し損ねて、上の写真のように名前が印字されている紙に勝手に名前を記入して

消化しようとしたんですが案の定だめでした…

授業の欠席をして、外出禁止になっている学生のリストが別にあります。

自分が出れるのか出れないのか簡単に分かるので忘れずに確認し、

この時間分、必ず申請して消化して外出できるようにしましょう。

欠席したら、その週末は消化するまで外出ができないと思いましょう。

一応、17-19時までの2時間だけは出れるのですが、外出するには短すぎます。

なので、ペナルティをもらわないよう、授業を休まず、どこでも英語を使って喋るように

頑張れば、MONOLでの生活を満喫できますよ!