読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

フィリピン留学はバギオがおすすめ MONOL公式ブログ

2016年度バギオ地域日本人学生受入実績NO.1!人気急上昇には選ばれる理由があります。フィリピンの教育都市バギオで口コミから広がった老舗格安校MONOL

【Kei】女性におすすめのフィリピン・バギオ留学

只今25歳!

今まで男性に負けないくらい逞しく生きて来たつもりですが、女性は女性!

やはり海外となると安全が第1!
私は家族や友達に「フィリピンにちょっと勉強しに行ってくる!」あっさり出てきました。

「生きて帰って来いよ!」「連絡はできるところなの?」と心配されてるという事を感じました。

 

《気候》
バギオは標高1500メートルに位置し、年間を通して気温は16度~25度と涼しく快適です。

エアコンが無いのですが、全く必要ありせん。

無い事に違和感を感じた事がない。
逆に今は少し寒いと感じます。

寒いと行っても暖房が必要とか言うことではないです。

なので、長袖や羽織れるパーカーや少し厚めの上着の準備は必須だと感じました。

来る前はフィリピンのイメージで寒いイメージは一切なかったので

タンクトップ、ショートパンツ多めで持って来ていたので、少し後悔しています。


《治安》

殺人事件などは耳にしていません。

しかし、治安が良いと言っても日本とは違うので、気は緩めず!

なぜなら、こっちで人気のSMモール(大型ショッピングセンター)で

友達が鞄の中身をエレベーターで知らない間に取られたと言うのを聞いたからです。

そのお友達は後ろで鞄を持っていたから特に!

また、ナイトマーケットも注意が必要!

(バギオに来たからには体験して欲しい、ここでしか味わえないローカルマーケット!)

鞄は必ず前で持つ!

現地の人も前で持っているので、海外から来た人だけじゃないです。
でも、これはどこの国に行っても言えることだと思います。
治安に関していえば、生徒の親御さんも安心してMonol(バギオ)に送り出せると思います。

先生達もマニラよりバギオの方が断然治安が良いと言います!

こっちの方の声は説得力あり!

昼間は、時々1人で散歩がてら近くのpuregold(徒歩片道20分程のスーパーマーケット)に行く事が日課になってます。

1人でも昼間は全然歩けます!

《クリーニング》
学校の掃除システムが整っていると言う事!
特に日本人は繊細で更に女性は綺麗好きだと思います。

私も綺麗好き?と言う事で話を進めたいと思います(笑)


6人部屋だと部屋のゴミ箱は1日で満タン。

疲れて部屋に帰って来たのに汚い部屋だと気分が下がりますよね。

でも、申請さえすれば毎日でも、笑顔の絶えない素敵なクリーニングスタッフさんが

綺麗に掃除をしてくれます。(クリーニング時には学生の同伴が必須)


生活空間が清潔というのは特に女性にとっては絶対はずせないポイント!

《洗濯》
学校に安心して洗濯物を預けられるのは最高です。週に3回です。

クリスマスや年末年始の授業がない時もオープンしてくれて、本当に感謝の一言でした。

学生1人1個、洗濯かごが支給されます。

その洗濯かごに乱雑に服を入れて渡しても、出来上がり時はこれでもかというほど綺麗に畳んで返却してくれます。

無くなったりもしないです。

しっかりチェックするカードがあるので!

匂いも気になるところ!

匂いは海外らしい強烈な匂いというわけでも無く、汗の臭いなどは完全に取れ、無臭で帰って来ます。

ハンガーも学校が提供してくれますが、クリーニングを利用する方は必要なし!

自分でお気に入りの服などを屋上の洗濯機で洗濯している方もいます。

《施設》
ヨガクラスは入学当時から今も続けています。

勉強で疲れた身体を心からリフレッシュさせてくれる私のお気に入りの時間です。
毎日あっても良いぐらいなのですが、週に3回です。

また、ヨガクラスをしているヨガルームではピラティスのクラスも開かれています。

ピラティスもやりたいのですが、時間がなく、渋々…。


「身体は動かすのは苦手!でも、Monolのご飯が美味しくて食べ過ぎちゃった!」って方には

サウナもオススメです。



勉強をすると糖分が必要!おやつが食べたくなりますよね!

そんな方にMonolと道を挟んだ所にローカルな売店があります。

そこで、平日夜9時までなら外出して5分もしないでおやつが手に入ります!


また、今年から新たにカフェが校内にでき、フラペチーノやコーヒー、ブレッドなども置いています。

平日のみです!

 

女性でも安心して、快適に、健康的に生活できるバギオ留学!

女性だからと迷っているなら勇気を出してみてはいかがでしょうか?