フィリピン留学はバギオがおすすめ MONOL公式ブログ

2016年度バギオ地域日本人学生受入実績NO.1!人気急上昇には選ばれる理由があります。フィリピンの教育都市バギオで口コミから広がった老舗格安校MONOL

MONOLの愉快な仲間たち(マネージャー及び学生管理部門)

こんにちは~!フィリピンバギオからMONOLです^^

今日はひたすらお恥ずかしいご紹介です…;_____;

フィリピン留学でなにか問題が起きたとき、

(そりゃあ、フィリピンだから小さな問題から大きな問題まで起こるものも起こります←)

日本語で話せるスタッフがいたら、何かと安心ですよね?

というか、日本人スタッフがいない、もしくはただのアルバイトみたいな学生スタッフしかいない学校に

絶対行きたくないですよね?

安心してください。MONOLのマネージャーはフィリピンのワーキングビザを取得している正社員です。

もちろん英語の勉強を目的にフィリピン留学をするのですが、

いざ問題が起こった時、その問題について、英語で伝えるのは酷ですよね。

例えば病気で辛い時に、必死に辞書を引いてどういう痛みなのか伝えるのは相当ハードな学習方法です。

そんな時のドラえもん

なにかとすぐに相談したくなってしまう、

MONOLの各国マネージャーと学生管理部門のスタッフをご紹介しま~~~す;;

(恥ずかしい…泣)

学生管理部門のメンバーです^^

(なんだかみんなドラえもんみたいでしょ?)

学生管理といっても、生活指導のSRD(Student Relations Department)

各国マネージャーのCMD(Counselling and Marketing Department)のふたつの部署が担います。

 

まず、SRDのお仕事は多種多様です。

基本的には、学校のルール及びペナルティーの管理です。

外出管理や授業の出欠の管理も彼らが担います。

(マネージャーに駄々をこねても無駄ですw)

MONOLは国際色が強い学校のため、学生は学校内は無条件で英語を使わなければなりません。

多国籍だからといって、同じ国籍の学生同士で日本語を自然に喋るんじゃない?って思ったあなた、

彼らは容赦ありませんよ。

200人を越える学生を、この4名が主導で管理していきます。

もちろん、マネージャーや学校内にいる先生も一緒にEOPのチェックを手伝い、

校内の母国語使用禁止の雰囲気が成り立つのです。

もちろん旅行の相談やホテルの予約まで小さな相談にも乗ってくれますよ

本当にMONOLの何でも屋さんです。

中央のMr. LinoはMONOLの何から何までを知るお父さんです。

▼SRDスタッフからメッセージ

ご覧の通り、フィリピン人のスタッフです。

MONOLは英語での生活を基本としています。

彼らは土日もオフィスにおり、なにか問題があればすぐに対応します。

みなさんもすぐにマネージャーに相談、というよりかは、

彼らに英語でまずは話してみましょう。

警察や病院にも付き添い、いつも学生の心に寄り添っています…♡

こちらは、CMDオフィス面々。

国別にマネージャーがおり、学生の快適な環境のために一緒に戦う部署です。

マネージャーに対しても、英語で喋っていいのですが、

私達が面倒なので母国語を使っちゃいますね~^^てへ

なので、オフィスの一番端っこで細々と活動してます。

マネージャーは学生のケアはもちろん、

各種ソーシャルメディアや広報活動、マーケティングの管理も行っています。

はい~、ご覧の通り~、各国マネージャーは

それぞれの国の言葉でコメントww

EOPってなんなんですかwwww

(そして、ハートがじわる…♡)

なにいってるんだかさっぱり分からない~~~~

そうか、時々会話が噛み合わないのはこういうことだったのか…

(こんなスタッフじゃ心配だなんて、言わないで…)

こんなに和気あいあいとしたオフィスは、フィリピン留学でMONOLだけの自信があります。

(他の学校のマネージャーに見せたら、ナニコレめっちゃ楽しそうwww、仲良さそうwwwと言われました)

ストレスフリーな職場はストレスフリーなマネージャーを生み、

ストレスフリーな学校をつくり、学生がストレスフリーになります。

それでは、MONOLの愉快な仲間たちのご紹介でした^^