【公式】MONOLブログ(バギオ)|フィリピン政府観光省推薦校

2016年度バギオ地域日本人受入実績No.1!選ばれる理由は究極のコストパフォーマンス。フィリピンの教育都市バギオで口コミから広がった老舗格安校MONOL公式ブログ

【Syeri】フィリピン留学で荷物を受け取る

日本の匂いがする…

こんにちは、Syeriです。

私は現在大学を休学しています。

私の計画は、フィリピンで2か月英語の勉強をして、

オーストラリアにワーキングホリデーに行く予定です。

結構急に準備したこともあって、日本にいる両親から荷物が届きました。

実は荷造りしていた時は、これなら完璧!と思って

必要なものがあれば現地で買えばいいや~ぐらいに思ってました。

ただ、なぜか急に日本のものが恋しくなり、荷物を送ってもらうことにしました。

それで、1週間くらいなにが必要かを整理して、優先的に服を少なく持ってきたので、

いったん、カーディガンや長袖、そしてズボンを5、6着、

文房具やドライヤーなど、個人的なものをお願いしました。

荷物を送る前に、私がEMS(国際宅配便)について、たくさん調べて

周りの友達にもたくさん聞いてみたんですが、

やっぱり1番良いのがEMS、郵便局の配送サービスでした。

郵便局のEMSが1番早くて間違いないと

みんながおすすめするので私も利用しました。

日本からフィリピン、バギオまで荷物を送るためには

郵便局に直接行って、EMSの書類を書いて受付するだけです。

そして箱にもMONOLの住所を書くのですが、

以下がバギオのMONOLの住所です ▼

これをそのまま書けばよくて、受取人名には自分の英語名と本名をアルファベットで書きます。

ちなみに、私の場合は日本から送って、10日中には到着しました。

EMSにはそれぞれ追跡番号があるので、それで追跡できるよう、

送ってくれた人に教えてもらうようにしましょう。

フィリピンの郵便局は平日8時から17時まで営業しています。

私たちは授業なので、代わりにSRD部署のスタッフが受け取ってくれます。

オフィスに行くと、すでにありました。

荷物を受け取る場所はこちら、SRDです ▼

この中に座っているスタッフに訪ねましょう。

宅配が来たら、本人確認をしてサインをして中身をオフィスで確認します。

もしかすると、お酒があるかもしれないためです。

MONOLの校内では飲酒はタブーです。

簡単に中身の確認をしたら、100ペソの手数料を払います。

他の学校と比べると格安らしいです。

荷物の中に家族からの手紙があると思いきや、入ってませんでしたがw、

それでも日本のお菓子があって、本当に幸せです。

思ったより安全かつ早く荷物を受けとることができて本当に満足です。

全然難しくないですよ~

ここでの生活にまた希望の光が差しました^^