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フィリピン留学ならバギオの格安校 MONOL公式ブログ

フィリピンの教育都市バギオで口コミから広がった老舗格安校MONOLの公式ブログです。現地スタッフがMONOLの日々をご紹介!

【Syeri】休憩時間になにする?

留学体験談

今日は私が休憩時間、空いた時間に普段何をしているのかについてご紹介します。

私の場合 ESLコースなので授業は50分ずつです。

定刻に授業が始まって、50分して授業が終了すれば次の授業が始まる前に10分という移動及び休憩時間が残ります。

私は主に部屋に行きます。

10分しかない時間ですが、少しでも部屋で週末残しておいたお菓子を食べたり飲み物を飲んで

ばっちり次の授業の充電をします。

特に朝の時間帯は休み時間に必ず何かしに戻ります。

そして部屋で少しの間でもベッドで横になって休息を取ったり ^^

部屋に戻ってから行くと授業に少し遅れたりなんてこともあります。

移動にはエレベーターを使うのですが、結構待つこともあるので

時間が少し必要となります。

そして、部屋に行かない時には主にスナックバーでひとり買いあさってます^^

Monolの建物内に売店は二か所あり、1ヶ所は飲み物を売るコーヒーショップです。

パンもお菓子も化粧品も飲み物もあります。いろいろ売ってます。

私はこのカフェでは主にアメリカ―ノとパンを買って食べてます。

アメリカーノは40ペソでクリームパフというシュークリームのようなものは25ペソです。

40ペソは日本円で100円程度でかなり安いのですが、

ここで生活していると高く感じます。

そして2つめの売店では主にお菓子や軽食を食べることができます。

人気のメニューはパンシッカントンと言うフィリピンのラーメンに卵!

そして忘れずにチリソースとともにまぜれば本当においしいです。

ただ、量が少なくてそれが少し…。

パンシッカントン以外にも、バナナの揚げ物、チキンボール、野菜の揚げ物など

短い休憩時間でも食べることができる食べ物がたくさんあります。

そして、買いものに行かない場合は、移動をする間に会う友達と少し話したりもできます。

各階ごとに喫煙場所があってタバコを吸う人なんかもいて

教室の前で話してる人もいて。

.

教室層はWi-Fiがつながらないので、食堂で少しの間でもWi-Fiを利用するとか

また、この時間でさえも宿題をするとか復習をしたりする学生もいます。

そして学院の外の売店でもお菓子や水など緊急で必要なものを買えたりします。

学院の中にあるスナックバーがマートより高いので、

スナックバーでは主にインスタント食品を食べて

モノルの前の売店でおやつを買ったりします。

​IDカードをガードハウス(正門)で確認された後に名前を書けば30分間は自由に出ることができます。

この時忘れてはいけないことは 30分が経つと門限が適用されてペナルティーを受けます。

売店へ行くことは30分で充分なので、実際遅刻のペナルティーの心配はありませんが…

もし、この時間を守ることができなかったその瞬間から、

15分まではペナルティーを4時間を受けて、

16分から 30分までは 8時間、31分から 60分までは 16時間

1時間以上であれば無条件で32時間のペナルティーを受けます。

門限は学生を守るために作られた制度のようです!

安全な留学のために。