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2016年度バギオ地域日本人学生受入実績NO.1!人気急上昇には選ばれる理由があります。フィリピンの教育都市バギオで口コミから広がった老舗格安校MONOL

【Julia】バギオのスパルタ学校のペナルティ制度(泣)

スパルタで有名なここMONOLには、

厳格な学習雰囲気を保つため、

厳しいペナルティ制度が存在する…!ということは分かっていたが

初めのオリエンテーション時に、マネージャーがペナルティについて説明するのを

集中して聞いていなかった。

なぜなら、私はルールを破ることなど絶対にないと思っていたから…(笑)

しかし、人は分からないものだ。

売店の前でバッチメイトと韓国語で騒いでいるとペナルティを受けた。

チェッカーが行ったり来たりしながら、母国語を使っている学生がいれば

このように切符がきられる^^;;あはは

食堂では母国語を使ってはいけないことは分かっていて、

売店ではそんな考えはなくて…エヘヘ

それで、オリエンテーション時にもらう学生手帳をもう1度開き、

破ってしまいそうな?ルールを再度知っておこうと考えた。

#English Only Policy

#English Only Policy

・教室階(B8-B5)…4時間の週末義務自習

・食堂・オフィス階(B4-B3)…2時間の週末義務自習

・寮・屋上階(B2-5F)…1時間の週末義務自習

免除事項…オフィスカウンセリングルーム(マネージャーとの会話)、バスケットボールコートでの運動中、母国への電話

英語ではない母国語を使うと、ペナルティをもらい、

その場所によってペナルティの重さ(義務自習の時間)が変わる。

私がペナルティをもらった売店は教室階のため、週末の義務自習を4時間しなければならない。

#ペナルティ消化方法(義務自習:セルフスタディ)

木曜日13時-金曜日13時の24時間のみ、

B3オフィスの掲示板に、セルフスタディを申請できる紙が貼ってある。

希望の日時と場所が交差するところに名前を書き、

その時間に行って勉強をすればいいだけだ。

チェッカーが教室を巡回しながらチェックしており、時間が過ぎればペナルティが消化される。

私は土曜日の朝に4時間申請した。

週末の午前中、頑張って勉強しなくちゃ!

EOP(英語ポリシー)のみならず、授業の遅刻・欠席、無断外出等で厳格なペナルティが適用される。

32時間のペナルティをもらえば、週末は外出ができない^^

すべて覚えるのは頭が痛くなるから、

なにも破らずに真面目に過ごさねばならない。

今日はIELTSの模擬試験がある日だが、スケジュールがよく分かっておらず、

遅刻をして試験を受けられず、大変なことに…!!!!!