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フィリピン留学はバギオがおすすめ MONOL公式ブログ

2016年度バギオ地域日本人学生受入実績NO.1!人気急上昇には選ばれる理由があります。フィリピンの教育都市バギオで口コミから広がった老舗格安校MONOL

モノール語学院学習資料―授業教材

こんにちは。

バギオモノル語学院です。

何度言っても物足りない、

MONOL最大の自慢、カリキュラム開発部についてご紹介します。

バギオMONOL語学院はフィリピン留学に合った英語教材を自主的に作っています。

フィリピン留学の準備中の方が気になるのはやっぱり施設ですか?

2,3か月、長い人は1年暮らすのが寮ですもんね。

ただ、学校のカリキュラムはどのように構成されているのかということも知っておくべきです!

体系的な教育環境とリラックスできる生活がシナジー効果となり、

留学の成功に導きます。

ウーマンパワー

カリキュラム開発部 Curriculum Development and Evaluation Department のスタッフです。

高い能力のEmily, Tina, Marjan, Vicky 先生です。

科目の構成、内容など教材に関するすべてを直接扱います。

モノル語学院は以前から独自教材を扱ってきましたが、

2013年3月にGeneral ESLを全面改訂いたしました。

企画から編集まで2年あまりかかったため、

現在使われている教材は2011年から始まっています。。

10年近くESL教師の仕事をしているため、

フィリピン留学で何を教えればいいのか、

学生達がなにを期待しているのか、

どのような教師が良い教師なのか、

とてもよく分かっています。

留学効果を高めるカリキュラム。

モノルの独自教材の開発こそではないかと思います。

学校でどのような教材を扱っているか確認する必要があります!

では、モノル語学院の独自教材はどのように構成されているか少し見てみましょう。

モノルだけの学習法ではないかと思います。

最初から最後まですべてモノルが作ったからこそです。

モノル語学院の教材は1科目あたり2冊で構成されます。

この2冊をもって、予習復習宿題が完結します。

これはリーディング科目のひとつのユニットです。

速読による内容理解がメインのポイントとなっています。

手探りで読みながら、日本語で意味を考えるそんな時間の余裕はなく、

読み始めたら最後までスピードリーディングとなります。

その後ろのページには主観的・客観的な問題が並びます。

早く読んで頭に残っている内容つまり理解した内容で問題を解きます。

50分の授業はリラックスする間もなく、

分からない単語が出てきても、前や後ろの文章を通じて意味を推測することができます。

これは?宿題のためのワークブックです。

授業で出た単語を整理するところ。

英語の勉強をしながら、各自の単語帳が出来上がります。

つまり、モノルで単語帳は必要ありません~!

科目ごとにワークブックに単語帳があり、

授業で出た単語を整理することができ、

その単語を使って英作文をし、先生に確認してもらえます。

ひと月経って以前学んだ内容を引き継いで学べる教材なのか。

またそれを教える教師はきちんと授業内容を理解しているのか。

今まで何を学び、

これから何を学ばなければならないのか、

教師、学生ともに理解していてこそ、効果の出る英語学習となります。

留学の準備中でしたら、

学校の教材も確認してみてくださいね。