【公式】MONOLブログ(バギオ)|フィリピン政府観光省推薦校

2016, 17年度バギオ地域日本人実績No.1!選ばれる理由は究極のコストパフォーマンス。フィリピンの教育都市バギオで口コミから広がった老舗格安校MONOL公式ブログ

One-on-One ESLコースのご提供・夏季満室状況のご案内

バギオ現地オフィスよりお知らせです。

現在当校には3種類のESLコースが運営されています。


①Regular ESL:マンツーマン授業3コマ+グループ授業4コマ

②Interactive ESL(Group ESL):グループ授業4コマ(スピーキング・ライティング・発音)

③Intensive Speaking ESL:マンツーマン授業5コマ

 

このうち、③Intensive Speaking ESLコースはこれより夏季以降受入を休止いたします。

つきましては、これまで4週単位でないご留学の場合(5~7週)には①Regular ESLコースをお選びいただけず、
③Intensive Speaking ESLコースを必ず受講いただきましたが、
これより、マンツーマン授業5時間(リーディングとリスニング固定・グループ授業科目より2時間分選択)が代替となります。

科目につきましてはすべてRegular ESLコース内の科目でございます。
当校のESLコースはRegular ESLの基本コース1種類とお考え下さい。

(変更後)

①Regular ESL:マンツーマン授業3コマ+グループ授業4コマ

②Interactive ESL(Group ESL):グループ授業4コマ(スピーキング・ライティング・発音)

③One-on-One ESL:マンツーマン授業5コマ(リーディングとリスニング固定+A.スピーキング or B.ライティング・発音)

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※4週単位でない場合、例えば7週の場合は、
前半4週:①Regular ESL or ②Interactive ESL or ③One-on-On ESL + 後半3週:③One-on-One ESLの組み合わせのみとなります。

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また、本年度夏季に向けて、多数のお問合せ・お申込みのご希望を早々にいただいております。

2018年7月7日、21日ご到着予定の新入生さまの受入は、5月25日現在にて終了となりました。 

 

引き続き、8月4日・18日以降のご到着でしたら、お部屋タイプによっては空室ならびにご入学が可能でございます。

お手数をおかけしますが、japan@mymonol.comまでお問合せくださいますようお願い申し上げます。

現地初期費用の一部を国内納入へ変更のご案内(2018年5月14日~)

フィリピンバギオ現地オフィスよりお知らせです。

2018年5月14日(月)以降の新規お申込み者様より、
これまで現地到着後にお支払いいただいておりました初期費用の一部を
日本出国前の学費納入時にご請求するシステムに変更をいたします。

以下、5月14日以降の変更点となりますので、必ずご確認をお願いいたします。

 


【日本出国前納入】※現地到着後の返金不可

SSP(特別就学許可証):$125

・管理費(電気水道・教科書代):全学生一律 $50/4週
※4週単位でない(5/ 6/ 7週…)のご留学の場合は、$50+40%/ 60%/ 80%で管理費が計算されます。
※到着後初学期返金不可

【現地到着後納入】

・観光ビザ延長:初回3,430ペソ(滞在5週以上の留学生様)
・ACR-I Card(外国人登録証):3,000ペソ(滞在9週以上の留学生様)
・寮保証金:$100 or 4,500ペソ(卒業時返金)

 


上記ご参考いただき、現地へお持ち込みいただく日本円やドルのご計画に考慮くださいませ。
ご不明な点がございましたら、japan@mymonol.comまでお気軽にお問い合わせください。

 

monol-baguio.hateblo.jp

 

【ビジネス英語】ドMにはぴったり(笑)真の英語力を鍛えるにはプレゼンテーションがうってつけ!

こんにちは、Davidです。

 

本日は、僕が受講しているMONOLのビジネス英語コースにおける最重要項目!
その醍醐味でもある、金曜日のアクティビティについてお話しします。

 

  1. アクティビティの概要・金曜日の流れ
  2. プレゼンテーションのテーマ
  3. まとめ

 

1. 概要と一日の流れ

 

ビジネス英語コースは、毎週金曜日に授業はありません。

 

プレゼンテーション、面接練習、グループディスカッション等の金曜アクティビティが
ビジネス英語コース受講生とビジネス英語の先生だけで実施されます。

 

◆Pre-Employment(就職活動)コースの生徒

・面接練習
・ファストトーク(一問一答形式の質問に瞬時に答えるもの)
・プレゼンテーション
・グループディスカッション(Postと合同)

 

◆Post-Employment(就業)コースの生徒

・プレゼンテーション
・グループディスカッション(Preと合同)

 

といった内容を金曜日に一日かけて行います。

 

ビジネス英語コースの受講生はそれほど多くありません。

生徒の人数は大体常に4〜6人くらいです。

 

基本的な流れは、まず金曜日の朝、ビジネス英語コースの生徒がカンファレンスルームに集合します。

 

Preの生徒のファストトーク、面接練習から始まります。

僕はやったことがないのですが、みんなが見ている前だし、カメラを回されている状況なので、
最初はかなり緊張するんじゃないかな…と思います。笑

 

その後、最後の生徒がくじを引き、次のプレゼンターが決まります。(この瞬間がめちゃ緊張します。笑)

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プレゼンターは、プレゼンテーションをし、講師からの質疑応答に臨みます。

質疑応答では、ビジネス英語コースの先生方から容赦ない鋭い質問がばしばし飛んできます。笑

実際、この時間が一番ハードかもしれません。笑

 

それが終わると、また次のプレゼンターを決めるためのくじを引く、その繰り返しです。

 

全員のプレゼンテーションが終わったあとに時間に余裕があれば、グループディスカッションを始めます。

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こちらはグループディスカッションの様子です。

 

テーマはその日に発表され、10分ほどの準備時間ののちに、本番が始まります。

 

その日の司会とまとめる人をそれぞれ選び、司会の人が議論をリードし、

他の人はそのテーマについて、賛成か反対か、その理由について意見を述べます。

まとめる人は全員の意見を総合して、最後にまとめて発表します。

 


2. プレゼンテーションのテーマ

 

プレゼンテーションのテーマは、Pre(就職活動)コースとPost(就業)コースで内容が違います。

 

Preは、自己紹介や志望の業界、志望の業種に必要な要素について、本番の面接を意識した内容です。

一方でPostでは、ブランドリサーチ、ケーススタディ、ビジネスプラン等、会社に就職した後に役に立つ実践内容です。


今回はせっかくですので、僕が受講しているPostのプレゼンテーマについて、少し掘り下げます。

 

① ブランドリサーチ

好きな企業を一社選び、その企業について調べ上げ、全員の前で発表します。

大体のプレゼンの構成は、先生がアドバイスをしてくれます。

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実際に僕が「Nikon」について調べて、発表した時のプレゼンです。

 

「写真が好きで自分自身も使っているから」という理由でNikonを選びましたが、

人によっては前職の会社を選んだり、自分が就職(転職)したい会社を選んだり、様々です。


ケーススタディ

以前紹介したビジネス英語コース(Post) の科目のひとつ、Market Leaderにはいくつかケーススタディが含まれています。

 

例えば、

「あなたはスポーツジムのDirectorとして、ジムの改革の責任者となるマネージャーを数人の候補から選ばないといけません。

誰を選ぶのか、そして、なぜその人を選んだのか、ジムのオーナー(ここでは先生方)に説明をして納得してもらう」

 

というような面白い内容です。

もちろん、その説明が甘ければ、オーナー(つまり先生方)から質問の矢が飛んできます。笑

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③ ビジネスプラン

ビジネスプランは基本的に最終週に行われます。

つまりは、集大成ということで最大の山場でもあります。笑

 

新しいビジネスを検討し、投資家・銀行の出資者に対して説明をする、という設定のもとで行います。

業界の環境分析、競合分析、自社の強み弱み、自社の概要説明(4P分析に則った説明)が必要です。


3. まとめ

 

以上がプレゼンのテーマですが、いかがでしょうか。

どれも難しそうに感じるかもしれませんが、先生方もしっかりバックアップしてくださるので、案外なんとかなるものです。笑

 

そして、何より勉強になることが非常に多いと個人的に思います。

 

人前で英語でプレゼンテーションをするなんて、普段自発的にできることではないし、留学しないとなかなか得られない機会です。

しかし、海外で働きたい方にとっては避けられない壁です。

そうでない方にとっても、将来急に必要になるかもしれません。

その時に、ここで学び、取り組んだ経験は必ず活きると思います。

 

そして、プレゼンという場面に限らずとも、「人前で英語で物事を伝える」能力は非常に有益です。

 

自分自身、最初はスクリプト(カンペ)を見てばかりで「Readingやないか笑」というご指摘をほぼ全員の先生から頂きました。


その後、意識的に改善し、最終的にほぼスクリプトを見ずに、自信を持って、

かつ、自分の言葉で英語を話すことができるようになりました。

 

「小難しい内容をいかに分かりやすい英語で伝えるか」という思考のプロセスもプレゼンに限らず、必要な英語力の成長だったと感じています。

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(最初のプレゼンテーション。確かにスクリプト読みまくってる。笑
この頃に比べて、だいぶ成長したと思っています。)

 

MONOLのビジネス英語コースは課題が難しい分、やりがいや達成感は他のコースよりも大きいと思います。

(実際、アクティビティが終わった金曜の夜は、ビジネス英語コースのみんなで飲みに行くことが多いです。笑)

 

フィリピン留学の中でも、よりチャレンジングな環境に身を置いて成長したい方、

そして、英語でのプレゼン力を鍛えたい方は、

ぜひ、MONOLのビジネス英語コースに挑戦してみてください!

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【173学期A】バギオMONOL新入生のご到着報告(新年度・親子留学)

久しぶりに新入生さんのご到着報告です!

実はあまり知られていないのですが、バギオ留学は4月からが繁忙期!

 

フィリピン留学の繁忙期って?

一般的に2~3月の春休み、7~8月の夏休みがピークシーズンといわれ、

特に夏休みは有名校だと5月前に予約で満室となってしまうほどの人気です。

 

新年度になったことで、休学や休職、退職に合わせて、フィリピン留学される方も実は多く、

とくに中長期(3~6か月)の留学が主流のバギオではその傾向が強いです!

 

バギオのどこの学校も今回、そして4月からは賑わいを見せますよ~

 

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MONOLにも今回50名ほどの新入生さんがご到着されました!

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日中台韓のバランスがよかった今回の新入生さん。学校全体の国籍比率もバランスが良いです。

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新入生さんは写真の通り、バギオ到着後の日曜日に提出書類の記入をします。

母国語での例を見ながら、丁寧に書き込んでいきます。

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提出書類の記入、簡単なオリエンテーションが終わると、学校見学ツアー

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フィリピン人先生が校内の主要施設を説明してくれます。

初めてのフィリピン人の英語…想像よりずっと綺麗なはずです!

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おちゃめな親子留学も数組がご入学されました!

早期英語教育、中国は最も進んでいる印象…セブではなく、バギオを選ぶあたりが、保護者様の熱を感じますね…!

治安や教育環境を考えれば、当然の選択ともいえるのですが、いまいち日本ではまだまだ認知が足りません…。

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学校ツアーが終わると、この時点で到着していたバッチメイトで集合写真。

午後にも台湾人新入生を中心にご到着しています。

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学校ツアーが終わった後は、シティツアーへ!

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ローカルの美術館で観光、ショッピングモールで証明写真撮影、両替、

必要品の買い出し、SIMカード購入などなどを済ませます。

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▲ショッピングモールの両替所

 

フィリピン人の先生が同行してくれるので安心です! 

※日曜日に到着の学生はここまでの新入生スケジュールにはご参加いただけません。

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翌月曜日は朝から新入生レベルテストです。

 

文法、リスニング、ライティングは全体スタートです。

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スピーキング、リーディング、発音はマンツーマンテストです。

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マンツーマンなので、順番が来るまでの待ち時間が長い学生さんもいるのですが、

こんな感じで和気あいあい、テストに向けて準備運動。

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オリエンテーションが無事に終わると各国母国語で本格的にオリエンテーションです。

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厳しくも優しい我らが男性マネージャー陣が、みなさんの不安や質問にお答えします。

みな2~4年以上、MONOLの学生さんを陰でサポートしてきた、他の学校ではありえないほど優秀なベテランスタッフ陣です。

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オリエンテーションが終わると、午前中のテストの結果が出て
教科書を購入、その他ビザ等の初期費用を支払い、オプションクラスを申請したら

長い月曜日が終了です。

 

そして、火曜日からはついに授業がスタート。

毎日あわただしくなるフィリピン・バギオ留学ですが、1日1日を大切に英語に向き合っていきましょう。

 

 

4月は多くの新入生様が各国よりご入学予定です。

4月14日入学はすでに満室のお部屋タイプが多く、試験対策コースでは受入制限がかかりました。

4月28日も受入制限の可能性が高いため、お早目のご検討をおすすめいたします。

 

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【徹底解剖】フィリピン留学屈指のクオリティを誇るMONOLの「ビジネス英語」コースを大公開。

こんにちは!Davidです!

今回は僕が受講しているMONOLの「ビジネス英語」コースについてご説明します。

 

1. ビジネス英語コースの概要

2. Post-Employment(就業過程)の概要

3. Post-Employment(就業過程)の授業詳細


1. ビジネス英語コースの概要

MONOLのビジネス英語コースはその名の通り、「ビジネスの場での英語」にフォーカスしています。

ビジネス英単語、ビジネス特有の英語表現(会議、ビジネス文書、Eメールなど)について、
スピーキングをメインにしつつも、ライティング、リーディング、リスニングにわたって総合的に学ぶ構成です。

1日5時間のマンツーマン授業で構成されています。

 

MONOLのビジネス英語コースは本格的で、3つの過程に分かれます。

 

① Pre-Employment(就職活動過程)コース

② Post-Employment(就業過程)コース ←僕が受講中

③ Flight Attendant Training(客室乗務員準備過程)コース

 

2. Post-Employment(就業過程)の概要

 

PreとPostの違いについては名前の通り。

Pre(就職活動)コースは、履歴書の書き方、企業の情報収集といった、
就職前に必要なスキルにフォーカスしているのに対し、

Post(就業)コースは、英文メールの作成、プレゼンテーションの準備・発表といった
就職後のスキルを重点的に伸ばす内容になっています。

 

僕は、日本国内ではあるものの、就職活動は経験しているし、せっかく海外まで留学しに来ているのだから、
実務に即したビジネス英語を学びたいという理由で「Post-Employment」を選択しました。

 

ビジネス英語コースはPre・Postともに、マンツーマンクラス5時間(4科目)で構成されています。

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3. Post-Employment(就業過程)の授業

 

① Market Leader(1時間)

ビジネス英語の参考書である「Market Leader」に沿って行われる授業です。

Brand、Money、Organizationといったビジネスに関連するトピックについて、
リスニング、リーディング、スピーキング、ボキャブラリーのインプット・アウトプットがバランス良く盛り込まれた内容です。

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▲教科書の内容の一例です。

 

ブランド、広告、お金、人材教育などの面白いトピックが多く、学びも非常に多いです。

トピックについて先生とディスカッションすると、フィリピンと日本の違いを知ることができます。

例えば、広告における規制の違いや給与水準の違い、ご祝儀の考え方などなど様々な討論をしました。

 

② Business Reading(1時間)

ビジネストピックに関する英文を読み、設問に答え、先生とその内容についてディスカッションをします。

英文の中の語彙(特にビジネス英語に関連する単語・表現)がいくつかピックアップされているので、その意味を調べ、例文を作成します。

インプットとアウトプットを行うことで、その単語をボキャブラリーとして定着させます。

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③ Business Writing(1時間)

英語でのビジネス文書の書き方について学びます。

最初は、基本的なビジネス英文書の書式とルール、関連するボキャブラリーを学びます。

その後、acceptance letter, Inquiry letterなど文書の種類ごとに以下の流れで各文書を学びます。

 

内容と書く上でのポイント、注意事項を学ぶ

⇨実例を見る
⇨実際に自分で書いてみる
⇨添削してもらう

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ビジネス文書を一通り終えた後は、ビジネスEメールの書き方の講義をしてもらいました。

実際、「仕事の現場ではメールを作成する機会の方が圧倒的に多い」という話を先生にしたところ、
Eメール用のテキストを個別に準備してくださりました。

適切な英文表現への添削はもちろん、代用できる表現例も付け加えていただけます。

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▲こちらビジネスEメールのテキストを一部抜粋しました。

英語のテキストメッセージでよく使われる略語です。
(TGIF=Thanks God,It’s Friday.など、先生が追加でカジュアルなものも教えてくれました。笑)

 

④ Business Speaking(2時間)

大きく分けると、プレゼンの準備とビジネス関連の語彙にフォーカスを当てた学習に分かれます。

ビジネス英語の醍醐味であり、かつ最大のチャレンジでもあるのが、毎週金曜日に行われるプレゼンテーションです。(詳細は次回の記事にてご紹介します。)

つまり、毎日プレゼンの準備を基本的には進める必要があります。

自分で進める中で、分からない部分や教えてほしい表現について、この時間に聞いては解消、仕上げるような流れです。

 


以上が、MONOLのビジネス英語コース(就業過程)の授業内容です。

フィリピン留学でビジネス英語コースを受講する最大のポイントは「プレゼンテーション」です。

これ無しにビジネス英語は語れません。本当に。笑

 

次回の記事では、MONOLの手強いプレゼンテーションを含む「金曜日のアクティビティ」について皆さんにご紹介いたします!

 

少しでも皆さんのコース選びのお役に立てれば幸いです。それでは、また次回!

 

 

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